| クマザサとは | ![]() |
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| 標準和名はクマザサ(隈笹)といわれ、イネ科ササ属の植物の一種で、高さが約1〜2mになる大型の笹です。葉の長さが20cmを超え、幅が4〜5cmあり、葉に隈取りがあることが名前の由来と云われています。 クマザサは大変生命力が強く60〜120年間くらいは枯れずに地中の成分を吸収し、冬の寒さに対する抵抗力も、もっております。 |
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| 昔、薬が現代のようになかった時代には、民間治療薬として使用されていました。 東北地方などでは、胃腸病、高血圧、ぜんそく、カゼの時にクマザサを煎じて飲んでいたそうです。ほかにも、切り傷や湿疹、あせも、虫さされ、口臭、体臭などにも、用いられてきたと云われています。 |
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| クマザサの効用 | 高低血圧、体質改善、アレルギー性湿疹、リューマチ、糖尿病、 疲労快復、心臓疾患等、自然治癒力の増加、胃炎、肝、腎炎、 気管支炎、口内炎、歯槽膿漏、胃腸痛、口臭、体臭、病人臭 などに。 多種多様の効用があると昔から云われています。 ※クマザサは薬(クスリ)では、ありません。 |
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| クマザサの栄養素 | クマザサの3大栄養素 | ||||||
| 葉緑素 | アミノ酸 | クマザサ多糖体 | |||||
| クマザサの葉には約80%の葉緑素(クロロフィル)が豊富に含まれているといわれています。 胃腸の強化、抗アレルギー効果、新陳代謝を促す、新しい細胞を作る働きを助ける、やけどや皮膚病の改善、消臭、胃潰瘍、歯槽膿漏、高血圧など、その効果は医学会でも注目されている成分の一つといわれています。 |
古くから地球に存在している最も古い栄養成分で、「アミノ酸」は生命の源として幅広く利用されています。人間の体は約6割の水分とアミノ酸で構成されていますが、細胞、ホルモン、酵素などを形成するなど、正常に働かせるための重要な役割を担っています。クマザサには牛乳や米の2倍のアミノ酸が含まれているといわれています。 | 人間の体は約60兆個の細胞から成り立っており、その細胞の一番外側にある膜を形成しているものを「多糖体」と呼んでいます。大切な内容物をしっかり守る役目を果たしています。 クマザサがもつ「多糖体」は、人間の細胞膜と非常になじみがよいと言われ、傷つきかけた細胞と結合して、もとどおりの細胞膜に修復する力をもっているといわれています。 |
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| クマザサには、豊富な食物繊維、リグニンのほかビタミンA、B1、B2、B6、B12、C、E、Kなどをはじめとする多種ビタミン、ミネラル、カルシウムのほか、いまだ未知の成分が多数含まれており、健康はもちろんのこと、美容面でも高い効果が注目されているといわれています。 | |||||||
| クマザサのお茶 |
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| 当販売のクマザサのお茶は、長野県産の高地に自生する天然のクマザサを使用しています。特殊な技術で特殊加工し、アクを取り除き、「葉緑素」、「ビタミン」、「ミネラル」を主体とした製品です。 無添加、無香料の100%の天然製品ですので、美味しくお飲みいただけます。 ※ 天然のため、気候により多少の色調の変化が見られることがありますが、成分に変化はありません。 |
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| こんな方に こんな時に |
・タバコを吸われる方に ・口中の不快感に ・お酒を飲まれる方に (焼酎の水割りに) ・胃腸が気になる方に ・脂肪分が気になる方に ・のどの渇きに ・体臭、病人臭が気になる方に ・運動時の水分補給に ・その他に |
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| ご使用方法 | 1.ヤカンなどに水(約1,000ml)を入れる。 2.クマザサ茶(本品)を1〜2個を入れる。 (濃さは、お好みで加減してください。) 3.沸騰させる。 4.沸騰後、火を止める。 5.お好みの温度にてお飲みください。 ※クマザサのお茶は、1日以内にお早めにお飲みください。 ※冷やして飲まれる方は、冷蔵庫などに入れてお飲みください。 |
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| 賞味期限 | 商品添付文書に表示 ※開封後はできるだけ、お早めにご使用ください。 |
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| アガリクス茸とは | ![]() |
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| アガリクス茸は、正式名称「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」という担子菌類のキノコでハラタケ科ハラタケ属のキノコヒメマツタケの俗称です。 原産地は、ブラジルのサンパウロ郊外のビエダーテというところです。この地は、非常に特殊な自然環境で、アガリクス茸の自生地域でした。アガリクス茸はこれまでほとんどが現地での消費、および米国への輸出がおもでした。 そのため、日本での入手は困難とされていましたが、人工栽培の技術が進み、国内でも良質のアガリクス茸が完成しました。 |
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| アガリクスの食効 | 高低血圧、心臓病、動脈硬化、血栓症、強心、スタミナ、 十二指腸潰瘍、肝肥大、慢性胃炎、胃下垂、胃ガン、 肝ガン、慢性口内炎、腸ガン、ポリープ、便秘、食欲減退、 痔、胃炎、糖尿病、高脂血症、アレルギー、肝炎、浮腫、 肝障害、慢性気管支炎、喘息、乳ガン、卵巣癌、乳房炎、 婦人病、生理不順、更年期障害、膀胱炎、腎炎、腎不全、 前立腺肥大、ネフローゼ、冷え性、湿疹、水虫、五十肩、 慢性鼻炎、二日酔い、虚弱体質、蓄膿症、歯槽膿漏、 肩こり、眼病 などに、効果があるといわれています。 ※アガリクス茸は薬(クスリ)ではありません。 |
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| アガリクスの栄養素 | ビタミン類 | ビタミンB1、ビタミンB2、パントテン酸、 ニコチン酸、イノシトール、コリン、 ビオチン、ビタミンC、ビタミンD2、 ビタミンK2 |
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| ミネラル類 | 加里、ナトリウム、カリシウム、鉄、 アルミニウム、マグネシウム、マンガン、 硫黄、珪酸、亜鉛、コバルト、燐酸、 炭酸、カリウム、銅、塩素 |
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| 核酸類 | 核酸塩基 アデニン・チミン・シトシン・グアニン |
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| アミノ酸類 | イソロイシン、システイン、ロイシン、 チロシン、リジン、アラニン、メチオニン、 アスパラギン酸、スェニルアラニン、 グルタミン酸、トレオニン、グリシン、 トリプトファン、プロリン、バリン、 セリン、アルギニン、ヒスチジン |
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| 酵素類 | パーオキターゼ、ウレアーゼ、レンニン、 ペプシン、エレプシン、エステラーゼ、 ラフィナーゼ、フェノラーゼ、ラッカーゼ、 アミグダラーゼ、レシチナーゼ、チマーゼ、 アスパラギナーゼ、リパーゼ、チターゼ、 フマラーゼ、カタラーゼ、リヘナーゼ、 など 他28種 |
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| 食品成分 | 粗蛋白、糖質、粗繊維、粗灰分、 粗脂肪、エルゴステロール |
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| 1965年に掲載されたアガリクス茸のペンシルバニア州立大学学術誌No.482号より抜粋 | |||||
| 乾燥アガリクス茸 | ![]() |
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| 当販売の乾燥アガリクス茸は、大分県で栽培されたアガリクス茸を乾燥させたもので、無添加・無香料の100%のアガリクス茸です。 | |||||
| ご使用方法 | 〜乾燥アガリクスを煎じる〜 その1 1.土瓶など(土瓶が好ましい)に、水750〜1,000mlの水を入れる。 2.乾燥アガリクス(本品)を15gほど入れる。 3.火にかけ、弱火で煎液が約375〜500mlになるまで煎じる。 4.火を止める。 5.お好みの温度でお飲みください。 ※ 冷蔵庫で冷やされたほうが、飲みやすいです。 ※煎じたアガリクスは、冷蔵庫などで保管し、2日間以内にお飲みください。 |
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| 〜乾燥アガリクスを煎じる〜 その2 1.土瓶など(土瓶が好ましい)に、水750〜1,000mlの水を入れる。 2.乾燥アガリクス(本品)を15gほど入れる。 3.火にかけ、一度沸騰させる。 4.沸騰させたあと、とろ火で15分程度煮出す。 5.火を止める。 6.お好みの温度でお飲みください。 ※ 冷蔵庫で冷やされたほうが、飲みやすいです。 ※煎じたアガリクスは、冷蔵庫などで保管し、2日間以内にお飲みください。 |
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| 〜乾燥アガリクス茸を食べる〜 ・上記の煎じたアガリクス茸を取り出す。 @そのまま食す。 A食材として調理する。 例)煮付け、網焼き、ホイル焼き、五目ご飯、グラタン、天ぷらなど |
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| 賞味期限 | 商品添付文書に表示 ※開封後はできるだけ、お早めにご使用ください。 |
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